【有吉くんの正直さんぽ】大ヒット健康器具で癒し体験『中山式産業』南千住周辺 2026/4/11放送

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中山式産業㈱

東京荒川区南千住に本社を置く中山式産業は、世界中の人々の健康と幸せを願い、多岐にわたる健康・衛生医療製品を生み出している会社です。

中山式産業の歩みは、1940年(昭和15年)に創業者である中山武欧氏が漢方薬や医療品を扱う個人商店を始めたことから始まりました。その後、1956年(昭和31年)10月12日には「株式会社いわしや中山医療器本舗」として会社が設立され、1971年(昭和46年)に現在の中山式産業株式会社へと社名を変更しています。長年にわたり、医療用具メーカーとして医療機器の研究開発と製造販売に力を入れ、予防の視点から人々の健康を支える製品づくりに努めてまいりました。

この会社ならではの特徴として、創業者中山武欧氏が掲げた「治療よりも予防」という理念が挙げられます。健康こそが人生において最も大切な財産であると考え、誰もが自分で健康管理ができる道具や方法があれば、多くの人に喜ばれるという発想から事業を展開しました。その思いは、1947年(昭和22年)に国内特許が登録された指圧代用器の中山式快癒器の開発に結実しました。また、着脱が難しい従来の腹巻に改良を加え、ファスナーを付けて簡単に着用できる中山式腹巻を開発したエピソードも知られています。これにより、多くの方が腹巻をより快適に使えるようになり、その工夫と開発努力は高く評価されました。

中山式産業では、腰痛ベルトや姿勢矯正ベルト、様々な部位をサポートするサポーターなどを手掛けています。例えば、背筋をしっかりと伸ばす工夫が施された中山式脊椎医学キョウセイベルトや、立ち仕事や座り仕事の姿勢をサポートする中山式ボディフレーム腰用といった製品があります。これらは、日常生活で感じる体の不調に寄り添い、快適な毎日を送るためのお手伝いをするように作られています。薄手のゲル素材で手首をサポートする中山式ゲルサポーター手首用など、使う方の視点に立った細やかな配慮が製品に込められています。

さらに、中山式産業は、健康維持に役立つ健康食品や美容サプリメントも提供しています。自社ブランドの製品を通じて、人々の健康と幸せへの願いを込めた製品を世に送り出し続けています。同社のシンボルマークである「ペガサスマーク」には、翼を持ち、空を駆ける伝説の天馬ペガサスが図案化されており、世界の人々の健康と幸せを願う気持ちが込められています。創業当初から三越や高島屋といった有名百貨店との取引があり、全国の薬局や薬店での展開、そして長年の歴史を持つ通信販売など、多様な販売経路を通じて製品を届けています。お客様の立場に立つ「こだわり」を大切にした製品づくりは、多くの人々から「買ってよかった」と実感していただける品質と独自性を追求する姿勢を大切にしています。

住所 東京都荒川区南千住6丁目56−10
電話 03-3806-3300

ホームページ

公式サイト

中山式産業株式会社 | 健康・衛生医療製品メーカー

中山式産業は、健康・衛生医療製品メーカーです。快癒器・腹巻・コルセット・健康食品を始めとして、様々な健康製品作りに昭和15年より取り組み続け、安心のブラントとして信頼を築き上げてきました。…

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