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広尾の交差点に佇む「トリュフベーカリー 広尾店」は、日常をちょっと特別なものにしてくれる、トリュフの香りが魅力のパン屋さんです。2020年3月1日にオープンして以来、多くの方に親しまれています。こちらは、門前仲町本店、三軒茶屋店に続く3店舗目として、以前から親しまれていたパン屋さんの跡地に誕生しました。ヨーロッパ各地から上質な食材を輸入する会社がプロデュースしており、そのこだわりがお店の随所に息づいています。レンガ造りの建物がおしゃれな雰囲気を醸し出し、まるで海外のベーカリーに足を踏み入れたかのような気分になります。
「トリュフベーカリー 広尾店」の大きな特徴は、お店の外まで漂う豊かなトリュフの香りです。パン作りにはマーガリンやコンパウンドバターを一切使わず、100パーセントのフレッシュバターのみを使っている点も、おいしさの秘密と言えるでしょう。店内で作られるオリジナルのトリュフバターをパンに練り込むなど、素材への深いこだわりが感じられます。また、お客様がスムーズにお買い物できるよう、入り口と出口が分かれている工夫も見られます。
特に人気を集めているのは、お店の代表作でもある「白トリュフの塩パン」です。カナダ産の一等粉を使い、フレッシュバターと自家製のトリュフバターを巻き込んで焼き上げられています。アルバ産の白トリュフとフランス産のエキストラファインソルトで仕上げられた表面はカリッとした食感で、中からはバターとトリュフの心地よい香りが広がり、もっちりとした弾力が楽しめます。 2025年11月29日には、発売から約7年を経て、富士山の天然水と国産小麦を使い、さらに美味しくなった「白トリュフの塩パン versionUP」が登場しました。
そのほかにも、豊かな香りが楽しめるパンが並びます。例えば、「黒トリュフのタマゴサンド」は、黒トリュフと卵の組み合わせが絶妙で、卵の食感も楽しめるように少し粗めにカットされています。 スウェーデン発祥の「カルダモンロール」は、エキゾチックなカルダモンの香りが口いっぱいに広がり、コーヒーによく合うと評判の一品です。 オマール海老の身とアメリケーヌソースをたっぷり使った「カレーパン」も、スパイシーな中に海老の旨みが感じられる、贅沢な味わいを楽しめるでしょう。 季節によっては、お店がオープンした当初から人気だった「桜の塩パン」が限定で登場することもあります。桜の葉と白餡、バターを組み合わせた甘じょっぱい味わいが特徴で、ほんのりとした桜の香りが上品に感じられます。
| 住所 | 東京都港区南麻布5-15-16 |
|---|---|
| 電話 | 03-6277-4894 |
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