【有吉ゼミ ギガ盛りあんかけ揚げそば】#小野川親方 #不知火...
【かりそめ天国】ナスの山椒揚げ 新橋『春夏冬』死ぬまでに一...
東急池上線長原駅から歩いてすぐの場所に、おしゃれな和菓子屋さん、ワガシアソビがございます。和菓子職人の稲葉基大さんと浅野理生さんが、「一瞬一粒に想いを込めてつくる。」というお店の理念のもと、伝統を大切にしながらも、新しい発想の和菓子を生み出していらっしゃいます。2011年頃、震災からおよそ1か月後にオープンされ、現在は東京都大田区上池台に店を構えています。
ワガシアソビの一番の特徴は、取り扱う和菓子が主に「ドライフルーツの羊羹」と「ハーブのらくがん」の2種類という、選りすぐりの品々であることです。 「パンに合う和菓子を」というユニークなリクエストから生まれた「ドライフルーツの羊羹」は、和菓子と洋菓子の良いところを融合させたような、まさに新しい和のスイーツです。 この羊羹は「おおたの逸品」や「大田のお土産100選」にも選ばれるほど、地元大田区の新しい名物として親しまれています。 国内だけではなく海外からも注目を集めており、メディアで取り上げられたこともあるそうです。 ワインやシャンパン、洋酒などとも相性が良いとされ、幅広い世代の方に楽しんでいただけます。
ワガシアソビの看板商品である「ドライフルーツの羊羹」は、北海道産の小豆と沖縄県西表島産の黒糖を使い、ラム酒で香り豊かに炊き上げられた羊羹に、苺や無花果、胡桃といったドライフルーツや木の実がごろごろと入っています。 スライスすると、黒い羊羹の中に彩り豊かなドライフルーツの断面が美しく現れ、まるでアート作品のようだと評判です。 そのままお召し上がりになるのはもちろん、クリームチーズやバゲットに乗せていただくなど、様々な楽しみ方が提案されています。 こちらの羊羹は、お店に直接足を運ぶことができない方でも、オンラインショップで購入することができます。
もう一つの人気商品「ハーブのらくがん」は、お店でしか手に入らない特別な一品です。 ローズマリーやカモミール、ハイビスカス、抹茶、苺など、季節によっても様々な種類のハーブが使われており、繊細な味わいと香りが特徴です。 店主の稲葉さんが生まれ育った洗足池周辺の、幼馴染のお茶屋さんがお茶を手配されているというエピソードもあり、地域とのつながりを感じさせます。 ワガシアソビは、日曜日が定休日で、その他不定休をいただくこともありますので、お出かけの際には、お店の公式ウェブサイトなどで営業状況をご確認なさると安心です。
| 住所 | 東京都大田区上池台1-16-2 |
|---|---|
| 電話 | 03-3748-3539 |
「一瞬一粒(ひとつひとつ)に想いを込めてつくる。」を理念として活動する二人の 和菓子職人による創作和菓子ユニット。…
【櫻井・有吉THE夜会】#高橋一生 完全オーダーメイド『R-2 SPECIAL』お悩みショッピング 通販情報2022/4/14放送
櫻井・有吉THE夜会