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新宿駅近くにございます「よもだそば 新宿西口店」は、忙しい日々の中でほっと一息つけるような、温かいお蕎麦を気軽に楽しめるお店です。
よもだそばは2007年に日本橋で初めてのお店を開き、そこから「安い」「早い」「うまい」だけでなく、「ちょっと変わった面白いお店にしたい」という気持ちを大切にしながら営業を続けてきました。お店の名前の「よもだ」という言葉は、愛媛県の松山地方の方言で、少し「いいかげん」や「おちゃめ」といったニュアンスがある一方で、「なんだか憎めないね」という親しみを込めた、心温まる意味合いも持っているそうです。よもだそば 新宿西口店は、新宿駅の西口から歩いて約7分の場所にあり、2020年12月11日に新しくオープンいたしました。朝の7時から夜の23時まで、お正月休みを除いて毎日営業していますので、通勤やお買い物の途中など、様々な場面で立ち寄ることができます。
このお店の特別なところは、立ち食いのお蕎麦屋さんでありながら、お店で毎日手打ちしている生のお蕎麦と、本格的なインドカレーの両方が楽しめる点です。新宿西口店には、お店の2階に麺を作る場所があり、いつでも打ち立ての新鮮なお蕎麦を味わうことができるのです。少し太めの麺が特徴で、食べ応えがあります。また、カレーはそばつゆが隠し味に使われており、そば屋ならではの深みのある味わいです。このこだわりのカレーは、お店のオーナーが色々なカレーを食べ歩き、研究を重ねてそばにも合うように作り上げたもので、過去には「Japanese Curry Award」を受賞したこともあると伝えられています。使う食材にもこだわりがあり、天然のお出汁を使ったり、化学調味料や添加物を加えないのはもちろん、お野菜はすべて国産品で、青森県の東北牧場から直接届く天然の山菜や有機野菜を使っていると伺いました。
よもだそばで特に人気を集めているのは、国産玉ねぎを丸ごと1個使った、とても大きな特大かき揚げです。そのボリューム感は、おそばと一緒にいただくと、お腹も心も満たされることでしょう。また、春菊をそのまま揚げた春菊天そばも、サクサクとした衣と春菊の豊かな香りが楽しめる一品として多くの方に選ばれています。
他にも、珍しいハムカツそばは、レギュラーメニューとして親しまれています。塩気のあるハムカツとお蕎麦のおつゆの組み合わせがとても良いと評判です。季節の移ろいに合わせて、旬の食材を使った天ぷらも登場します。例えば、青森県の東北牧場から届けられる天然のふきのとうを使ったふきのとう天そばは、春の訪れを感じさせてくれる期間限定のメニューとして提供されることがあります。そして、お蕎麦と並んで評判の高いよもだカレーは、お蕎麦と一緒にセットでいただくのもおすすめです。スパイスがしっかり効いているため、辛いものが得意ではない方には少し刺激があるかもしれませんが、深い味わいが楽しめます。また、東京では珍しい、乳酸菌たっぷりの木曽地方の伝統的なお漬物「すんき」を使ったすんきそばも、人気を集める期間限定メニューの一つです。
| 住所 | 東京都新宿区西新宿1-15-7 新宿西口ライフビル 1F |
|---|---|
| 電話 | 03-6258-0815 |
[蕎麦好き人気店☆] こちらは『よもだそば 新宿西口店(新宿西口/そば(蕎麦))』のお店ページです。実名でのオススメが119件集まっています。Rettyで食が好きなグルメな人たちからお店を探そう!…