【タカトシ温水の路線バスで】半地下喫茶 海苔わさびアボカドバーガー『バーガー喫茶 ちるとこ 吉祥寺』#柳原可奈子 歩いて楽しいまち!吉祥寺〜二子玉川 2026/5/30放送

 
  • ブックマークとしてもどうぞ!

カテゴリ

その他のオススメスポット

ラーメン 麺類 食事

【東京】武蔵野「東京味噌らーめん 鶉」

【newsevery】絶妙な甘さとコクのみそラーメン『東京味噌らー...

カツ丼 丼もの 食事 お米 和食

【東京】吉祥寺「新潟カツ丼 タレカツ 吉祥寺北口店」

【王様のブランチ】#佐藤栞里 おすすめタレカツ丼『新潟カツ...

吉祥寺駅「バーガー喫茶 ちるとこ 吉祥寺」

吉祥寺駅のほど近く、中道通りにひっそりとたたずむ「バーガー喫茶 ちるとこ 吉祥寺」は、ハンバーガーと喫茶店、二つの魅力が溶け合うおしゃれなカフェでございます。お店の名前は英語の「Chill(チル)」という「ゆっくりする、くつろぐ」という意味の言葉に、日本語の「ところ」を合わせた造語で、「お客様にゆったりとくつろいでいただきたい」という優しい想いが込められているそうです。蔵前に続く2号店として、2022年5月にオープンして以来、地域の方々や訪れる人々に親しまれています。半地下のような空間に位置しているため、まるで隠れ家を見つけたような気分でお店に足を踏み入れることができます。店内は、世界を旅したオーナーさんが「日本を愛する外国人が作った喫茶店」をテーマにプロデュースしたそうで、ヨーロッパの雰囲気を感じさせながらも、アメリカンダイナーの活気と日本の純喫茶が持つ懐かしさが心地よく調和しています。

バーガー喫茶 ちるとこ 吉祥寺」の一番の特徴は、お昼はこだわりのハンバーガーや喫茶メニューを、夜は「半地下酒場 きちりん」として、お酒と共に別の居酒屋メニューを楽しめる点にあります。この二つの顔を持つスタイルで、時間帯によって異なる魅力を味わえるのがユニークです。ハンバーガーは、ジャンクフードというイメージから一歩進んだ「一つの料理」として提供することを大切に考えているそうで、化学調味料の使用を極力抑え、ソースの多くを手作りしているのもこだわりです。

ランチタイムに多くのお客様が楽しまれている「クラシックハンバーガー」は、ジューシーなお肉のパティをシンプルに味わえる一品です。こちらはアボカドやチーズなどのトッピングを追加して、自分好みの味にアレンジすることもできます。また、ファストフードのハンバーガーよりもボリュームがありながらも、女性でも食べやすい大きさに工夫されているそうですよ。お食事の後にぴったりなのが、お店で手作りされている「喫茶プリン」です。昔懐かしい少し硬めの食感と優しい甘さが人気を集めています。そして、見た目にも華やかな「クリームソーダ」は、14種類もの色の中からお好きなものを選ぶことができ、雷の形をした可愛らしいクッキーが添えられていることもあり、多くの方に愛されています。

お店の看板メニューともいえる「角煮バーガー」は、厚切りでとろとろに煮込まれた角煮がビーフパティの上に贅沢にのせられており、口の中でとろけるような柔らかさが特徴の和風バーガーです。和の食材を取り入れたハンバーガーとしては、「わさびアボカドバーガー」も人気がございます。自家製の海苔わさびソースがアボカドとパティの旨味を引き立て、日本ならではの風味を楽しめます。さらに、「味噌エッグバーガー」もお店を代表する一品です。厚いパティと卵に甘めの味噌ソースが絡み合い、大葉が爽やかなアクセントとなって、濃厚ながらも食べ飽きない工夫が凝らされています。これらのハンバーガーにはすべてフライドポテトが添えられていて、こだわりのバーガーと共に、さっぱりとした自家製レモネードなどのドリンクもおすすめです。

  • クリイムソーダ(ALL) 750円
  • 味噌エッグバーガー 1600円
  • わさびアボカドバーガー 1650円
  • 角煮バーガー 1650円※数日限定
住所 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-24-6 吉祥寺グリーンハイツ 1F
電話 050-3479-0416

行く前に!見どころ&口コミをチェック

Retty

バーガー喫茶 ちるとこ 吉祥寺 – Retty(レッティ)

[ハンバーガー好き人気店] こちらは『バーガー喫茶 ちるとこ 吉祥寺(吉祥寺/ハンバーガー)』のお店ページです。実名でのオススメが9件集まっています。Rettyで食が好きなグルメな人たちからお店を探そ……

最新記事